| |
 |
パナマハットは店頭では非常に扱いの難しい製品です
店頭に訪れる方が一人一人手を触れているうちにサラのシェープから
形を変えてしまうためです。パナマハットは草の特性が持つシェープ
に本来保たれています。それを少しずつ個人個人に合うシルエットに
変えて被るのがパナマハットです。微妙なチューニングが世界に一つ
の"マイハット”へと形を変えて行くのです・・・被る前に誰にも触れ
させない。通信販売だけを推奨する訳ではないのですが それが唯一
本当のパナマハットを手にして頂く手段なのです。B級の品物は
ご提供しません ハンドメードの本物だけをお届けいたします。
|
| |
| Ecua-Andino (エクアンディーノ)本物のパナマハットの刻印とも言える |
 |
| |
ひとクラス上のパナマハットブランド ”
バーティーブル”も是非ともチェック
してみてください!! |
 |
|
| |
| |
心のゆとり・・・ |
パナマハットの輸入商社 株式会社 アムマックス が責任
を持ってご提供しています。 |
| |
| |
帽子本体を丁重にそっと浮かせ ニコリと会釈・・ツバの淵から見え始める優しい目・・・
目じりの皺で愛らしく紳士を感じる昭和の紳士の方々。心豊かな方々はそのチョットした姿さえも絵に
なった。人を思いやる心使いや振る舞い それは本来日本人が持っていた心・・・ だからこそ東洋人
に似合うと言われて来たのです いつしか世の中はアメリカナイズされて人を押しのけて自分だけの幸せ
を追求し始めた・・・ もう一度 日本人らしさを取り戻しませんか
|
| |
| |
| |
 |
しっかりとしたパナマハットを製作してもらう
のは至難の業だ・・・厳しい選択続きだ・・・
パナマハット作りは 地元の人とのつながりが
最も大切・・ だから暖かい |
| |
|
| |
 |
| |
高品質のパナマ帽の製作現場は時として標高3,000m以上の山岳
地帯だ・・ (富士山より高い場所なのだ!!) |
|
| |
| |
パナマハットが生産されるエクアドルはまさしく赤道直下の国・・それを聞くとただ暑いのなんて
思いますが アンデス山脈の起伏が激しく 場所や季節によって大きく異なるんです。 寒さが
厳しい時期も場所もあります・・・ パナマ草が生息する場所は世界でも決まった場所だけなんです
南アメリカの最も西側に位置するアルゼンチンからの湿った空気がアンデス山脈のふもとでぶつかり
合う特別な地域で生息する植物なんです。機械はほとんど入らず馬やロバで採集しに行くんです
加工する場所に運ばれるのもおおよそ10時間ほどロバやトラックでようやく届くのです。
そして長旅も終わり 職人の手に渡るのです 続きは パナマストーリーでどうぞ・・・ |
|
| |
| |
| 目利きが必要な業界 |
| |
他の国土の人間がパナマハットのエキスパートを勤めようなんて
絶対に無理ですね。職人 彼らには透き通る心が宿っています。
一つの街に集めてラインの生産をするなんて誰も望まないんです。
自分の家族と民族のプライド・・・ それが宿っているのが
エクアドリアンなんです。
魚河岸ではマグロの目利きがいるように パナマハットの業界で必ず
必要とされるのは パナマハットの目利き(エキスパート)です!
湿地帯で生息する植物である事 手作業で編みこまれる事 編んでいる途中のコンディションによって製品の良し悪しが決まる事・・・
我々はエクアドリアンの目利きから直接商品を輸入しております。もし
彼らのような地元も信頼できるエキスパートを頼らなければ 3流の
商品しか 扱うことが出来ないはずです・・・ 地元の産業を支える
同級生 彼らにはまっすぐな真剣さがあります。 |
|
 |
|
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| |
 |
|
ラディカルウェーブはオーストラリア クイーンズランド州の若者の持つビーチ
トレンドファッションをベースに ナチュラディカル社がデザイン提供した
Made in Ecuador の製品もチェックしてみてください。 |
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| |
| パナマハット トラディッショナルから 現代ファッションまで・・・ |
| |
実際こんなにも世界に認められている帽子ファッションアイテムはありません・・・パリコレクションでも
頻繁に登場するパナマ帽子 勿論 世界の伝統的な カジュアル フォーマルの現場でも大変良く目にします |
| |
 |
|
 |
|
 |
|
| とにかく芸術的なモデル |
|
もっともクラッシックなモデル |
|
あまり手にすることができない |
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
本当のパナマって?
|
| |
| |
|
|
|
Copyright c 2001-2011 Ammax Incorporated Far East Net Work. All rights
reserved. Protected by Ammax web system. This document may not be copied,
in whole or in part, in any form or by any means (electronic or print)
as is or with alterations without prior written permission of Ammax
All trademarks and registrations are protected |
| |